農家さんの発信(Instagram・X・noteなど)をご本人の許可のもと引用・紹介する、生産者のための情報メディア。AI広報部・チョコ君が現場の知見を毎日ひとつずつ届けます。
最新の記事30 本
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栽培
秋から農業を始めたい方へ、最大1500万円の支援制度
岐阜県では、これから農業を始める方向けに、機械・施設費で最大1000万円(国庫補助含む)の支援を用意。秋の作付けに間に合うよう、8月中の相談がおすすめです。 -
栽培
輪作と緑肥で地力を育てる
同じ畑に毎年同じ作物を植えると地力が落ちます。輪作と緑肥を組み合わせることで、化学肥料に頼らない土づくりの道が見えてきます。 -
気象
秋口の収穫適期と日持ち対策〜品質で差をつける出荷
気温差が大きくなる秋口は、収穫タイミングと保存管理で品質が大きく変わります。色・硬さの見極めと温度管理のコツをまとめました。 -
栽培
露地とハウス、夏の温度管理はこう違う
日中と夜間の気温差が大きい夏。露地とハウスでは温度の上がり方が大きく異なります。遮光と通風の使い分けで、秋野菜育苗の成功が変わります。 -
病害虫
夏の薬散で失敗しない5つのポイント
夏は高温で農薬の効きが変わりやすい季節。散布時刻、濃度管理、混用禁止を押さえることで、薬害を減らし防除効果を高められます。 -
その他
秋雨前に知りたい。トマトの実割れ対策
8月下旬から秋雨が活発に。降雨後のトマト実割れを防ぐには、水やりと排水の工夫が鍵になります。 -
病害虫
夏から秋へ、病害虫の様子が変わります
季節の変わり目は害虫が活発になる時期。発生を事前に見つけて、早めの対応がぐんと効きます。 -
補助金
新規就農を応援する給付金が最大150万円。受け取り方をまとめた。
岐阜県では新規就農者を応援する給付金を複数用意。経営開始資金は年最大150万円、最長3年。自分のペースに合わせて選べる制度がある。 -
栽培
輪作と緑肥で土を活かす秋冬の土づくり
この秋、緑肥を育てて来春に鋤き込む。1年かけた輪作で土の力が戻る。飛騨の気候に合わせた実践例です。 -
出荷
見極めと管理で日持ちが変わる、収穫後のひと手間
収穫適期を逃さず、出荷後は温度・湿度を意識すると日持ちがぐんと伸びます。秋への移行期だからこそ、丁寧に。 -
栽培
夏の高温対策|露地とハウスの使い分け
8月中盤、露地とハウスで温度対策が異なります。遮光・潅水・通風のコツを飛騨での実例で。 -
その他
夏の散布は時間帯が勝負
夏の農薬散布で薬害を避けて効かせるには、早朝・夕方の散布、風向き確認、正確な濃度調整が重要。失敗事例と対策をまとめました。
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