#稲作 の記事4 本
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その他
穂いもちと紋枯病、同時対策のコツ
8月中旬は稲の穂いもち・紋枯病が最も危ない時期。湿度管理と予防散布で対策します。 -
病害虫
8月の病害虫予察—発生初期の見極め方
飛騨盆地は8月中旬が稲穂いもち・斑点米の発生ピーク。5日ごとの圃場確認で、早期対応が被害を大きく減らせます。 -
栽培
出穂が近づいた稲の穂肥・水管理
出穂期を控えた稲の穂肥タイミングと、高温期の灌水・排水が今週のテーマ。葉色判定と気象予報を組み合わせて最適な管理を。 -
気象
夏の農薬散布、失敗を避けるコツ
気温35℃超の時間帯は避け、朝夕に散布。水温が高いと効きが変わるため新しい水を使用。濃度はラベル通りに。機器点検と安全対策も忘れずに。
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